現役イメージコンサルタントのスキルアップにも選ばれる秘密


海外の国際イメージコンサルタントも支持


エミュ・デザイン(MAIC)では、春と秋の年2回イメージコンサルタント養成講座を開催しています。

国際ライセンスを持つ海外の現役イメージコンサルタント達からも支持される、応用力が鍛えられる実践重視の講座です。


受講生の4人に1人がイメージコンサルタント経験者




2019年現在、エミュ・デザイン(MAIC)受講生の内訳は、経験者55%と未経験者45%となっています。

半数を超える55%の受講生は、関連業界出身者。

パーソナルカラーアナリスト、デザイナー、美容師、メイクアップアーティスト、アパレル業界出身者などです。

さらに言うと、受講生全体の23%、約4人に1人はイメージコンサルタント経験者

他のスクールを経験してから、エミュ・デザイン(MAIC)で学び直した人たちです。






ちなみに現場を知るプロ達は、こんなことを理由に学び直しを決意しています。


Hさん
机上の理論は現場で通用しなかった。実践力や応用力を鍛える必要性を実感した。

Aさん
感覚的な提案ではお客様が納得しない。理論的な提案を身に着ける必要性を感じた。

Tさん
大手の学校で学んだら、卒業生が多い=競合も多かった。価格競争に巻き込まれない差別化の必要性を実感した。



応用力が鍛えられるエミュ・デザイン(MAIC)





エミュ・デザイン(MAIC)は、そんなプロのスキルアップにも対応できる講座です。

その秘密は、アウトプット重視の講義スタイル。

日本の教育は、講師が正解を教える役で、受講生は正解を聞いているスタイルが一般的です。

一方でエミュ・デザイン(MAIC)は、「考える → アイデアを出す → 言語化する」という機会を多く設けています。

なぜなら、それが現場で一番必要なスキルだからです。

実はこの授業スタイルにしている背景には私自身の失敗談があるのです。

私は2008年に起業していますが、やはり私自身も2010年に学び直しの為に渡米しました。


アメリカ国旗


ある日、トレーナーのコンサルティングに同席する機会がありました。

まだ学び終えても居ない受講生という立場上、「見学」のつもりで黙って同席して居ました。

すると突然クライアントの方から「あなたはどう思うの?あなたからのアドバイスは何もないの?」と言われました。

まだ全部習ってないから「正解」は分からないと思い、トレーナーに助けを求めようとしました。

すると、トレーナーから「そうよ。あなたはどう思うの?あなたの意見を言いなさい。」と言われました。


イメージコンサルタント米国トレーニング

日本で育った私にとって、「正解」ではなくて「自分の意見」を求められるという発想がなかった為、かなり衝撃でした。

でもコンサルティング業というのは相談役。

解決案を示すのが仕事とはいえ、そもそもコンサルティングには絶対の「正解」はないのです。

答えが1つしかないなら、コンサルタントを雇う必要はないわけですから。

だから、「正解」を習っていないからといって意見さえ言わないというのは最悪な姿勢。

一番やってはいけないことだと、コンサルタント業の意味合いを改めて実感した出来事でした。

こんな私の失敗談が、エミュ・デザイン(MAIC)独自の講義スタイルに繋がっています。




実際に現場にいると、お客様からの質問は多様です。

必ずしも「正解」がある質問ばかりではありません。

現場では、その場で「考える → アイデアを出す → 言語化する」というスキルが求められます

日本の一般的な教育のように、講師が正解を教えて、生徒が暗記してというだけでは、対応しきれないのが現実なのです。

常に自分なりの解決策を考えて、意見を示せるというアウトプット力が重要

現場を知るイメージコンサルタント達がエミュ・デザイン(MAIC)に惹かれるのは、理論に強い手法の希少性に加えて、こういった応用力の必要性を理解しているからなのです。

 


イメージコンサルタントトレーニング


国際ライセンスを持つ海外の現役イメージコンサルタント達からも支持される、応用力を鍛える実践重視の講座。

プロ達さえ選びたい講座だからこそ、無駄なく最短距離で学びたい未経験者の方にも選ばれています。

イメージコンサルティングにご興味をお持ちの方は、お気軽にお問合せ下さいね!

未経験からイメージコンサルタントを目指す方は、良かったら以下もご覧下さい。

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