マンネリ打破!着こなし幅を広げる4×4パーソナルカラー診断

 

皆様、こんにちは。
国際イメージコンサルタント・印象学者のakoです。

(はじめての方へ、akoプロフィールはこちら)

 

エミュ・デザイン(MAIC)のパーソナルカラー診断は、着こなしの幅を広げる4×4=16分類のパーソナルカラー診断です。

 

 

 

 

このコンサルティングは、特にこんな人にオススメです。

 

チェック 過去に診断を受けたことがあり、複数のシーズンで診断された人

チェック 過去に診断を受けたことがあり、なんか違うと感じて居る人

チェック お買い物で確信が持てない人

チェック センスに自信がない人

チェック ワードローブのマンネリを脱したい人

 

 

アメリカ生まれのパーソナルカラー診断は、一般的には春夏秋冬の4シーズンで診断されます。

 

 

 

 

エミュ・デザイン(MAIC)では、伝統的な4分類を更に4つのエリアに細分化した4×4=16分類で診断をしています。

 

その分、似合う色の範囲を正確に知ることができるので、着こなせる色の範囲を広げることができます。

 

 

 

 

私達の手法は、特に過去にパーソナルカラー診断を受けたことがあるものの、何かが違うと感じて居る方の強い味方です。

 

ちなみに、過去にはこんな疑問を解決してきました。

 

 

Mさんのケース:

春と診断されことがあるけど、ビビッドトーン(原色)は似合わないと感じ、パーソナルカラーに疑問を持っていた。

 

春の診断は合っている。でも春のビビッドトーン(原色)はむしろ苦手、鮮やかさを一段階抑えたブライトトーンの方が似合うことが分かり納得!似合う色を活用できるようになった。

 

 

Tさんのケース:

夏と診断されたことがあるけど、夏の色なのに評判が悪い色がある。むしろ冬の洋服を着ている時の評判が良いことに疑問を感じ、パーソナルカラーに疑問を持っていた。

 

夏の診断は合っている。でも明るすぎる夏の色は苦手で、中間くらいの明るさの方がお似合い。更にブルーベースという条件の下であれば、澄んだ色もお似合いで、実際は似合う色が夏と冬に跨ることが分かり夏/冬で診断。セカンドシーズン冬が付いたことで納得し、自信を持って色を選べるようになった。

 

 

 

 

このように、診断後に活用しやすいのも私達の手法16分類の特徴です。

 

一見すると、4分割よりも16分類の方が似合う色の範囲が制限されるように思われるかもしれませんが、実際には逆の現象が起きています。

 

というのも、一般論として便宜上分けた4分類の場合、上記のクライアントの例のように、実際には有効活用できなデッドスペースも含まれているからです。

 

一方で16分類の場合は、先に似合う範囲を抽出した上で後付けで分類される為、デッドスペースを含みません。

 

その為、実際には16分類の方が実際に使える色の範囲を広げられるというわけです。

実はパーソナルカラーの本場アメリカでも、4シーズン診断は過去のものになりつつあり、主流は9分類、12分類といった細分化された実用的なものになってきています。

 

私達エミュ・デザイン(MAIC)のパーソナルカラーは、身に着けられる色を広げるのに非常に有効です。

 

 

 

 

また私達は過去にパーソナルカラー診断を受けたことがある方の以下のような疑問も解決することができます。

 

スウォッチ(色見本)が手元にないと、自力では似合う色を選べない。

 

ベストカラーを診断してもらったけど、記憶が曖昧で似た色を見つけても確信が持てない。

 

エミュ・デザイン(MAIC)のパーソナルカラー診断の場合、スウォッチ(色見本)に頼る必要もなければ、記憶の中のベストカラー1色だけに囚われる必要もありません。

 

色そのものを見て判断できるようになるからです。

 

私達のパーソナルカラー診断では、プロのコンサルタント養成1日目に伝える内容、色の見分け方や診断のポイントなどをクライアントの皆様にもお伝えしています。

 

 

 

 

実はプロがショッピングアテンドなどで色を見分ける際には、色見本との比較で色を見極めることはしていません。

 

また記憶の中の曖昧な色を辿ることもしていません。

 

なぜなら、私達プロは理論で色を理解している為、その必要がないからです。

 

私達エミュ・デザイン(MAIC)は似合う色を診断するだけでなく、プロが使うテクニックそのものをクライアントの皆様にも公開しています。

 

その為、理論を覚えれば誰でも似合う色が自分で選べるようになり、センスに自信がない人でも確信を持ってお買い物できるようになるんですよ。

 

 

 

 

またエミュ・デザイン(MAIC)の診断は、クライアント参加型であることも大きな特徴です。

 

プロが使っている理論を理解することで、言ってみれば、クライアントもコンサルタントの卵という状態になります。

 

その為、診断が一方通行ではなくなり、クライアントも一緒に診断をしていく双方向形の診断が可能になるのです。

 

更に診断過程や診断理由を可視化する独自の診断方法で、診断過程が記録に残る為、分かりやすいとご好評頂います。

 

同業者にも認る納得度の高い診断です。

 

 

 

 

パーソナルカラーは似合うトーンを診断するので、似合うトーンさえ正しく理解できれば、今まで挑戦できなかった色にも挑戦できるようになります。

 

色遣いが広がるだけで、マンネリからも脱することができ、似合う洋服の奥行が広がります。

 

もちろん洋服だけではなく、ヘアメイクやアクセサリーなど、全身に活用できるんですよ。

 

そんな着こなし幅を広げるパーソナルカラー診断を受けてみたい!という時には、全国で活躍中のエミュ・デザイン(MAIC)認定イメージコンサルタントにご相談下さいね!
 

 

イメージコンサルタント養成講座

申込締切:3月21日(木)

http://mu-design.net/school.html

 

 

 

 

 

 

【ライター紹介】

Mu:Design Asia Image Consulting (MAIC) 代表

国際イメージコンサルタント・印象学者ako

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